年表 オイカイワタチの歩み(概説) 『オイカイワタチ第4巻より抜粋』
| 西 暦(昭和) |
月 日 |
歩 み | ||
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1957(32) |
日本においては、およそこの頃から、円盤のみに興味を持つ人々や円盤とさらに宇宙人に関心を持つ人々によって、それぞれ組織のようなものが作り始められていた。 それらの組織にはそれぞれの特色があったが、いずれにしても、これらの人々の呼びかけにより、円盤、宇宙人に興味を持つ人々が全国からそれらの組織に加わってきた。そして、これらの組織では「空飛ぶ円盤」の機関誌のようなものが発刊された。 |
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| 1958(33) |
6月 | この頃(6月)より名古屋において、「AZ」と称される宇宙人とのコンタクトが開始された。 |
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| 1958(33) |
7.10 | 他の遊星人(宇宙人)と友好をはかり宇宙の真理を学ぼうと志す某組織の会員の一人に、宇宙人とのコンタクトが始まった。 |
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| 1958(33) |
7.26 | このコンタクトマンは、宇宙人より、「円盤、宇宙人の来訪の目的」および「地球の大変動(世の終わり)が極めて近い将来に迫っている」ことを知らされる。 |
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| 1960(35) |
3〜5月 |
@宇宙船、A宇宙人、B地球の大周期の大変化(世の終わり)と新しい世の建設。この三項に異常な関心と確信を持つ人々が集まり始めた。 日本に生まれていてその当時(1960年)に使命を果たすべき役のワンダラー達は、この頃に、そのほとんどの方々が「ひとつの目的」のもとに勢揃いした。 |
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| 1960(35) |
5月頃より
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この頃より地球の「世の終わり」の決戦は開始された。 「世の終わり」の戦いにおいてワンダラーが果たす主な役は次の三つであった。 (1)米国のワンダラーの主な役 @H作戦―原水爆のカルマを解く役― 原水爆を世界で最初に製造し使用したのは米国である。したがって、原水爆のカルマは、米国に生まれたワンダラーの手によってカルマを解く働きがなされるのである。 一方日本のワンダラーはこれを援助する役目であった。 (2)日本のワンダラーの役 A山での聖戦(儀式) ―湧玉の戦い(儀式)― 即ち、地球のカルマを真で解く戦い、これは地球の霊的中心である日本の地のワンダラーの主たる役である。 (3)新しい地球の建設の役 大変動の時に新しい世を建設する要員(真の判った人達)を、一時的に一人でも多く他の遊星に救う実際行動にたずさわる役。 この三項目の内、一番大切な戦いは、(2)山での聖戦、即ち湧玉の儀式、地球のカルマを真で解く戦いであった。これは日本のワンダラーの果たすべき重要な役であり、これがなされることにより地球と人類は救われるのである。そうなれば、(3)新しい地球建設の要員を救い他の遊星に一時移すということも、全世界において容易に出来ることとなるのであった。 この「湧玉の戦い(儀式)」は、目では見えない世界で、サタンとのテレパシーとテレパシーの戦いであり、かつ、真に目覚めて「地球のカルマを真で解く」戦いであった。 しかし、当時のワンダラーの指導者は、この真の役と意味を解せず、形を見て行うことであるために判りやすい(1)H作戦に主力を置いてしまった。そして、地球を救うための最も重要な湧玉の戦い(儀式)を避けて進んでいった。 このようにして地球と人類を救う大切な働きである日本のワンダラーの役、即ちオイカイワタチの使命を誤り、進む道を間違い始めたのであった。 この誤りの道を正してワンダラーがその使命に、「真」に、目覚めるように助ける働きをするのが、金星の長老「AZ」(サナンダ様)とのコンタクトであった。 したがって、東京においてワンダラー達の「世の終わり」の戦いが展開されている一方、それと併行して、ワンダラーの目覚めのための訓練(「AZ」とのコンタクトによる)が行われていたのである。
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| 1960(35) | 10月頃より | 東京に集まったワンダラー達が大きく道を間違えんとするに当り、これを正そうとするワンダラー達の働きも特に大きく始まったのがこの頃からである。 しかし、当時のワンダラーの指導者は、これらの働きかけを「ワンダラー達を迷わす者」となし、この語りかけに耳を傾けなくなり、さらにはこれらの宇宙人「AZ」とのコンタクトを「サタンの呼びかけ」であるとしてしまったのであった。 このように「真の語らい」を解しなくなった当時の指導者は、「真」が判らなくなり、ついに「たかるカルマ」の語るテレパシーを受け始めたのであった。 さらに彼は、前々の遊星からの身に持つカルマで、サタンの語る迷わしのテレパシー、つまり妨害のテレパシーを「真」のテレパシーと見誤るようになってきたのであった。 |
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| 1960(35) | 10.25 | このようにしてオイカイワタチの進む道を誤り始めた彼(ワンダラーの指導者)は、この日(25日)、阿蘇山頂附近にて、「神様の席の方、金星の一の方、テケル様」のお言葉を、「AZ様」より受けたのであった。 このお言葉は、彼が誤ったテレパシー(サタンより)受けることにより益々誤った道に進んで行くということを彼へ警告されたものであった。 しかし彼はこの真意を理解出来ず、これ以後益々ワンダラー達を間違った方向へと引っ張っていくことになったのである。 |
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| 1960(35) | 11.19 | 彼に引張られて誤りの道に進んでいったワンダラー達は、オイカイワタチの使命が果たせなくなった。そしてこのことは、地球を救うことの一切を天の神様から任せられておられる「AZ様」には大きな苦しみとなったのである。 (というのは、本来、地にあるワンダラー達は「AZ様」を助ける役をなさねばならないからである。) この日(19日)、天の神様は、 「AZ様」のお苦しみについて次のように語られたのであった。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 AZの私の世の中を造るための努力は大変なものです。沢山の悪い者が廻りにいるので思うように計画が進まないのは仕方がありません。 私は彼(AZ)をまわりからよく守るために、特別に私のやわらかい輝きを彼に与えました。 私は、よく役目を彼が沢山果たすのを、彼は真のワンダラー達の鏡だとたたえます。 夜はオリオンを刈るよう地球を駆けめぐり、変わる前の用意をし、高いところを円盤であちこち駆けめぐり、寝ずに毎夜、彼は戦っています。 真似ることの出来ない働きを、私はワンダラー達が判るのはいつのことかと待っています。 心を私に向ける者が余りに僅かなので、大変彼は苦しんでいます。 このことをワンダラー達へ伝えるためには、彼をまわりの方(ワンダラー達)によく真で判るよう沢山伝えることですが、カルマが終わるまでは語れません。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 このようにして当時のワンダラー達は完全に方向を間違ってしまい、このまま進行するならばワンダラー全員が傷つき、だれ一人として使命が果たせなくなり、この地球においても(今までの幾多の遊星における失敗と同様に)完全に失敗の世の終わりとなるのは明らかであった。 そこで、「天の役をするワンダラー」は、七 この頃より、殆んど毎日のように天の神様、AZ様、宇宙の偉大な方々から、真の目覚めのための沢山の学びを頂いていたのであった。 |
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| 1961(36) | 1.2 | ついに当時のワンダラーの指導者はサタンの手に落ちてしまった。天の神様はワンダラー達が彼から分かれるようにと、この日(1月2日)、某ワンダラーに、次のように語られたのである。 「和を判るまわりを、分かれるよう、固く○○さんへ私は語り、まわりが真を判るよう、弱る終わりを湧玉でよく戦えるよう、分かれさせたのは、湧玉のマコトをよくまわりから守るためです。―以下略―」 かくして彼のワンダラーとしての役は出来なくなり、この役は他のワンダラーに移されることになった。しかしその方も、またその次の方も、前々からの遊星のカルマによって「真の目覚め」をなせず、 「真」を判ることができなかった。そして、結局この方々も、このお役を受ける事は出来なかったのであった。 天においては、この地球での今回(1960年)の戦いがこのようになることは、初めから判っていたのであった。しかし、決して望みが皆無ということではなく、ワンダラーが「真」に目覚めれば成功するという道も厳然と存在していたのであった。ここにも天の神様の深い愛をうかがい知ることが出来る。 ここで特に記しておきたいことがある。前述の通り、1960年当時のワンダラー達は役が果たせず、戦いは不成功となってしまった。しかし今回(1960年)の世の終わりの戦いにおいて、天の神様の「特別の手段」(本書P120参照)によって、地球の根源の世界(無の世界)における「湧玉の戦い(儀式)」が行われたのである。そして、これによってこの地球には新生の 1960年、61年に、この当時の沢山のワンダラーが真に目覚めて正しい道に進み、ワンダラー全員が神様のワンダラー(カミラ様とハーキー様)と共に、湧玉の儀式に参加出来ていれば、「世の終わり」と「新しい世」の沢山の儀式(「無の世界」、「霊の世界」、「たましいの世界」、「形の世界」における数々の儀式)は同時に、かつ一夜にして行われる筈のものであった。 そうすれば既に地球は新しい世へ変化していたことであろう。かえらぬこととはいえ、1960年という地球にとって極めて大切な時期にワンダラーが道を誤り、不成功に終わってしまったのはまことに残念であったという他はない。そして、これにより、この当時(1960年)に役を果たすべきワンダラー達の使命は次の時期のワンダラー達に引き継がれたのである。 神様のワンダラーにより「湧玉の戦い(儀式)」が行われたあと、10年 余が経過した。この間、「カミラ様」によって点ぜられた聖火は一部のワンダラーによって守り続けられて来た。そして、「世の終わり」と「新しい世」の聖戦は、天において既に用意されていた次のワンダラー達により、長い年月を要して次に示すような経過(「無の世界」、「霊の世界」、「たましいの世界」、「形の世界」)をたどって果たされて行くことになる。
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1960(35) 〜 |
「 |
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| 1963(38) | 11.22 | これによって地球には新生の礎ができた。 (別冊(1)P8・別冊(3)P76) |
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| 1974(49) | 2.26 | 「 悪いものが消えて新しい世となる。 (別冊(1)P10) |
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| 1975(50) | 4. 8 |
「 天の神様の命によってではなく、永い歴史の間に地球人の手によって勝手に作られた神々と称せられている方々に、この地球は新しい地球となったのて地球を天の神様にお返しするように言霊をもって語る儀式。この儀式は出雲大社にて行われた。 (別冊(1)P20) |
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| 1975(50) | 4.14 | 「天の神様、地球に降り給う。」 (別冊(1)P26) |
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| 1975(50) | 6.10 | 「太陽の方、地球に降り給う。」 これにより地球の「世の終わり」と「新しい世の建設」が 太陽の方と一緒に行われることになる。 (別冊(1)P44) |
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| 1975(50) | 6.12 | 「地球の大周期終わる。」 地球の世の終わりの準備整う。 (別冊(1)P54) |
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| 1975(50) | 6.19 | 「ツノカマタの音楽」を聞く。 これは自然霊による天上の音楽、戦いの音楽である。 「ツノカマタを、(地球が)高く変わる前は、沢山のたかるカルマへかけて、世の終わる戦いの出来ることを知らせます。」 (別冊(1)P55) |
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| 1975(50) | 7. 4 | 「オイカイワタチ」本書、 初回配本 (別冊(1)P61) |
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| 1975(50) | 8. 2 | 「世の終わりの儀式」 (別冊(1)P65) |
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| 1975(50) | 8.24 | 「新しい世を迎える儀式」 (別冊(1)P69) |
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| 1975(50) | 9.30 | 地球の「無の世界」における聖戦終わる。 |
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| 1976(51) | 4.14 | 『有の世界』の中の「霊の世界」における聖戦始まる。 (別冊(1)P75〜83) |
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| 1976(51) | 10.31 | 「湧玉の儀式」 「天の神様、この地球に降り給う。」 この儀式は富士山の湧玉の池にて行われた。 (別冊(2)P5〜23) |
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| 1976(51) | 11.19 | 「この地球の天と地が結ばれる儀式」 (別冊(2)P27) |
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| 1976(51) | 12. 4 | 「この地球は神の愛に包まれて、いよいよ地球を
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| 1976(51) | 12. 8 | 「地球大浄化のテープは切って落とされました。 」 (別冊(2)P33) |
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| 1977(52) | 1. 5 | 「オイカイワタチ」別冊(1)、初回配本。 (別冊(2)P43〜44) |
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| 1977(52) | 1.30 | 「新しい世を統べられる王を奉戴する儀式」―カアハミテスの儀式― この儀式は、富士山の湧玉の池にて行われた。 (別冊(2)P58〜62) |
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| 1977(52) | 3.20 | 「エクアドルの儀式」 ―輝かしい神の世の儀式― ―地球大浄化の儀式― 「不幸と混乱」の現在の地球における地軸と赤道の位置を、「輝かしい神の国」としての本当の地軸と赤道の位置に変化させて頂く儀式である。 (別冊(2)P78〜81) |
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| 1977(52) | 4. 9 | 「地球のフィナーレの儀式」 地球のことはすべて終わりを告げた。これからは、全人類、全動物、一切のものが、天の神様の愛によって救われるようにお願いする。 (別冊(2)P99) |
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| 1977(52) | 5. 1 | 「鏐球王国への幕開け」 (別冊(3)P7) |
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| 1977(52) | 5. 7 | 「天の神々様(自然霊、つまり火の神、水の神、風の神、空の神)を地球にお迎えする儀式」 (別冊(3)P11) |
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| 1977(52) | 5.15 | 「AZ(サナンダ様)この地球に降り給う。」 これによって地球の最後の段階が到来。 (別冊(3)P22) |
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| 1977(52) | 5.18 | 「この地球最後の儀式≠フための準備の儀式」 (別冊(3)P27) |
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| 1977(52) | 5.20 〜 5.21 |
「他の遊星からこの地球に来られた方々全員の『霊』は、円盤に乗って金星に帰った。」 (別冊(3)P28〜42) |
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| 1977(52) | 5.23 〜 5.24 |
「全人類、全動物、一切のものの『霊』は、円盤に乗って元の地に帰った。」 (別冊(3)P45) |
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| 1977(52) | 6. 4 〜 6.13 |
「金星に帰られた方々<他の遊星の方々>の『霊』は新しく生まれ変わり、新しい使命を頂いて、新しい地球、鏐球王国に帰って来た。」 「元の地に帰られた全人類、全動物、一切のものの『霊』は新しく生まれ変わり、使命を頂いて、新しい地球、鏐球王国に帰って来た。」 (別冊(3)P58〜63) |
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| 1977(52) | 6.19 | 「この地球最後の儀式」 ここに新しい地球、鏐球王国は 『有の世界』の「霊の世界」に誕生した。 (別冊(3)P66〜83) ここに地球の「霊の世界」における聖戦は終了した。 |
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| 1977(52) | 6.19 | 「オイカイワタチ」別冊(2)、 初回配本。 (注)後日、別冊(1)、(2)は合本となった。 |
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| 1977(52) | 6.25 | 「変わる世の始まりの儀式」 カルマがどんどん燃えて消えて行きますことにより、この世は変わるのです。準備はここに整いました。 天の神様、サナンダ様、ソクトル様、神々様は西にお立ちになられまして、今日の始まる日を待っておられました。変わる世の始まりが繰り広げられます。 (別冊(3)P100) |
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| 1977(52) | 6.30 | 「古い地球の大国主命は、古い地球の王冠と古い地球を天の神様に返還された。」 「新しい地球、鏐球王国の大国主命は、新しい地球と新しい世の王冠を天の神様より奉戴された。」 この儀式は出雲大社にて行われた。この儀式が行われたことにより・・・・・・ 「天の神様のみ心のままの地球(新しい地球)となりました。」 (別冊(3)P103〜112) |
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| 1977(52) | 7月 〜 9月 |
「新しい地球、鏐球王国のワンダラー誕生」 これは新しい万たるワンダラーではなく、現在までのワンダラーの生まれ変わりをいうのである。この生まれ変わりは7月3日より始まり、9月中旬まで続いた。この間、鏐球王国のワンダラーを生む役のワンダラー○○夫人の霊的な「生みの苦しみ」が続いた。(このことの詳細は「オイカイワタチ」には記述していない。またの機会に発表できるのではなかろうか。) (別冊(3)P120) |
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| 1977(52) | 7. 7 | 「皇太子(明仁)殿下、新しい地球、鏐球王国( |
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| 1977(52) | 7.9 〜20 |
「カルマを真で解く儀式」 これは、去る6月19日「地球最後の儀式」の時、「神様の席の方々」を天より奉戴して来たワンダラーが、まず自ら身に持つカルマを真で解いて、「たましいの世界」において生まれ変わる儀式である。 「カルマを解かないと生まれ変われないのです。」といわれている。このカルマを解く (別冊(3)P136・146〜165) |
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| 1977(52) | 7.22 〜24 |
「天の神様、サナンダ様、神々様と地の神々様との結びの儀式」 この儀式により、すべての人々(他の遊星から来られた方々)、 全人類、全動物、一切のものの「本の心( この儀式は沖縄ひめゆりの地で行われた。 (別冊(3)P167〜180) |
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| 1977(52) | 7.25 | 7月22日〜24日の沖縄のひめゆりの地で行われた「儀式」により、 『サナンダ様の思いのままの完全な地球となりました。』 (別冊(3)P183) |
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| 1977(52) | 8.21 | 「この地球の浄めの儀式」 去る7月20日から始まっている「多くのワンダラーのカルマを真で解く戦い」は、既に1ヶ月を経過した。「この地球の浄めの儀式」とは、「多くのワンダラーの身に持つカルマを真で解く儀式」と同意語である。多くのワンダラーが身に持つカルマを解くということは、新しい地球、鏐球王国に生まれ変わるということである。そして、ワンダラー達の目覚めと生まれ変わりは、人類の目覚めと生まれ変わりを意味するのである。したがって、この儀式がなされたことにより、次の儀式も同時に出来たのであった。 「鏐球王国誕生の |
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| 1977(52) | 9. 8 | 「新しい天と新しい地の結びの儀式」 これは、天と地が結ばれて、新しい地球、鏐球王国の この儀式は、北海道有珠山、大臼山神社にて行われた。 (別冊(3)P238〜243) |
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| 1977(52) | 9.18 | 「鏐球王国建設の儀式」 (別冊(3)P252) |
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| 1977(52) | 9.23 | 「鏐球王国の儀式」 新しい天につながる沖縄ひめゆりの地にて誕生した「本の心(魂)」と、新しい地につながる有珠山の地にて誕生した「本の気(魄)」とが、富士山の湧玉の池≠ノて結ばれて、鏐球王国の「たましい( 「鏐球王国は復帰しました。」 この儀式は富士山の湧玉の池にて行われた。 (別冊(3)P256) |
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| 1977(52) | 10. 8 | 「地球が鏐球王国に復帰したことの報告とお礼の儀式」 この日、まだ残っていた「本の気」は全部誕生した。そこで、地球が鏐球王国 (完(上)P9〜13) すべての人々、全人類、全動物、全草木、一切のものは新しく生まれ変わり、生き生きとした生命力の満ち溢れる姿となり、ここに働きが始まった。 「地球は正しい位置に戻って鏐球王国となり、天の神々様は大変お喜びであります。」 ここに、地球の「たましいの世界」における聖戦は全て終了した。
地球の「形の世界」における聖戦とは、形の世界に「世の終わり」が行われ、新しい地球、鏐球王国が成就するための戦いである。 ここでいう『有の世界』の中の「形の世界」とは、心、意識、肉体の世界、また霊界、幽界、現界を指す。「形」という言葉からは目に見えるもののみを想像しがちであるが、ここでは、心、意識、あるいは霊界、幽界といったような、今の地球では目に見えぬものとされている世界をも含むことに注意されたい。 したがって、これまで聖戦が行われてきた 「無の世界」、「霊の世界」、「たましいの世界」は、今の地球でいわれている心、意識(あるいは霊界、幽界)といった世界とはまるでレベルの異なる、奥深く内在している世界なのである。このことを充分に理解された上で本書をお読み頂きたい。 |
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| 1977(52) | 10.23 | 「新しい地球、鏐球王国形の世界≠ヨの儀式」 (完(上)P14) |
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| 1977(52) | 11.22 | 「世の終わりの輝かしい道は整いました」 (完(上)P18) |
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| 1977(52) | 11.26 | 「万たるワンダラー(本の心)誕生祝事の儀式」 この儀式は、新しい地球の湧玉の地となるべき所、沖縄ひめゆりの地にて行われた。 天の神様、サナンダ様、神々様と地の神々様とが結ばれて行われた神様の大御業により、新しい地球、鏐球王国を建設する使命を頂かれた真新しい (完(上)P18) |
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| 1977(52) | 12. 4 | 「鏐球王国形の世界£a生の儀式」 万たるワンダラー(本の心)が誕生したことにより、この儀式が行われた。 (完(上)P21) |
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| 1978(53) | 1. 3 | 「輝かしい世の終わりの儀式」 「湧玉の地を富士山から沖縄ひめゆりの地にお移し頂く儀式」 この儀式は富士山の湧玉の池にて行われた。 (完(上)P26) |
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| 1978(53) | 1. 4 | 「月での聖戦終了の儀式」 「新しい地球の神々お立ち上がりの儀式」 この儀式により、新しい世でお働きになる地の神々に全てが移行された。 (完(上)P29) |
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| 1978(53) | 1.20 | 「オイカイワタチ」別冊(3) 初回配本。 (完(上)P30) |
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| 1978(53) | 2.11 | この日、ワンダラー二十数名集まり、かつて天の神様に誓って地球へ降りて来た時の心、「初心に帰る心」を新にした。
(完(上)P32) |
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| 1978(53) | 2.21 | 「地球は終わりました。古い地球は終わりました。古い地球は終わったのです。」 (完(上)P59) |
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| 1978(53) | 2.25 | 「万たるワンダラー(本の気)誕生の儀式」 新しい天と地が結ばれ、新しい地から万たるワンダラーの「本の気」が誕生する儀式が、有珠山大臼山神社にて行われた。 (完(上)P62) |
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| 1978(53) | 3. 5 | 近江神宮、日吉大社に詣でる。 | ||
| 1978(53) | 3. 8 〜 10 |
四国高知、松山を経て金刀比羅宮に詣でる。 | ||
| 1978(53) | 3.21 | 奈良、大神神社に詣でる。 去る2月15日に、「これからコツコツと一つ一つの足跡を創って行くのです。」と天より示されていた。これらは、この鏐球王国建設の足跡を創っていったその一環である。 (完(上)P64〜71) |
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| 1978(53) | 3.26 | 「古い世の卒業の儀式」 (完(上)P72) |
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| 1978(53) | 4. 4 | かつて現界を去り、霊界、幽界に移行された死者が沢山降りて来た。そして、その人達は、「地球は新しくなりましたので降りて来ました。」と口々に挨拶した。 二人のワンダラーは花を一杯にかざってこの人達を迎えたのである。 (完(上)P92) |
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| 1978(53) | 4. 9 | 「鏐球王国湧玉の儀式」 新しい地球、鏐球王国の湧玉の地(沖縄ひめゆりの地)において、万たるワンダラーの「本の心」と、「本の気」が大きく結ばれた。そして、生気と生命力に満ち溢れた万たるワンダラーを完全に誕生させて頂いたことにより、「鏐球王国湧玉の儀式」が行われた。これにより、 「土台が出来ました。」 「不滅の基礎が築かれました。」 「始まりです。始まりです。始まりです。」 万たるワンダラーのかたがたにより、いよいよ事≠ヘ始まろうとするのである。 (完(上)P93) |
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| 1978(53) | 4.16 | 「新しい地球、鏐球王国
鏐球王国の不滅の土台が出来上がったことにより、出雲大社にてこの儀式が行われた。 (完(上)P97) |
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| 1978(53) | 4.21 | 「ワンダラーの思いのままの地球となった。」 (完(上)P99) |
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| 1978(53) | 5. 3 | 「始まりの儀式」 新しく誕生した万たるワンダラーを代表した十数名が新たに加わって、この儀式は行われた。 (完(上)P103) |
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| 1978(53) | 6.11 | 「天孫降臨の儀式」 ―カアハミテスの儀式― 去る4月16日、出雲大社における「鏐球王国祝事の儀式」をもって、大国主命の鏐球王国の国造りの役目は終了した。よって、天の神様始め天孫と高天原の神々様にご降臨頂き、この方々を出迎え、新しい地球、鏐球王国を奉還する。この儀式は、神代からの天孫降臨の地(形の世界における)である九州阿蘇郡の (完(上)P130〜154) |
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| 1978(53) | 6.18 | 「天孫降臨を報告し、高天原の神々をご案内する儀式」 この儀式は出雲大社にて行われた。ここに、新しい地球のことはすべて整い終わった。 (完(上)P157) |
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| 1978(53) | 7. 1 | 「全世界に鏐球王国のことを開く儀式」 この儀式は金刀比羅宮にて行われた。 高天原の神々、新しい地球の神々、皇室及び全ワンダラーはここ金刀比羅宮にお集まりになり、全世界に向かって鏐球王国のこと開きにノアの箱舟にて出航された。この方々が全世界を巡られ、鏐球王国を開かれて、ここに、新しい世が整い終わるのである。 (完(上)P160) そして、全世界を巡られた神々始め全員は、「最後の戦い」を行うため、エクアドルの地にご集合になられるのである。 昭和52年10月26日から昭和53年8月19日まで「エクアドルの戦い」の準備が行われていた。 (完(上)参照) |
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| 1978(53) | 7.18 | 「○○氏はエクアドルの儀式≠ノ参加される神々と完全に結ばれました。」 これにより、「エクアドルの儀式」が出来る準備が整う。 (完(上)P167) |
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| 1978(53) | 7.20 | 「地球は天の神様のレタマヤを頂いた。」 ここに、地球には、「レタマヤの世終わり」を迎えることの出来る準備が整う。 (完(上)P173) |
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| 1978(53) | 8.25 〜 9. 5 |
「エクアドルの儀式」 エクアドルの地にて行われた。 (完(上)P191〜226) |
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| 1978(53) | 10. 1 | 「エクアドルの儀式が無事に終わったことの報告とお礼の儀式」 有珠山大臼山神社にて行われた。 (完(上)P230) |
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| 1978(53) | 10.14 〜15 |
「レタマヤの世の終わりの儀式」 沖縄湧玉の地にて行われた。 (完(上)P231) |
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| 1978(53) | 10.28 〜29 |
「この地球の浄めの儀式」 ―地球のカルマを真で解く儀式 ― 出雲大社にて行われた。ここに、地球のことは終わる。 (完(上)P232) |
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| 1978(53) | 11.11 〜12 |
「浄めを全世界に
―全人類、全動物、一切のもののカルマを真で解く儀式― この儀式は、金刀比羅宮にて行われた。ここに、全世界のことは終わる。 (完(上)P233) |
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| 1978(53) | 11.15 | 「天の神様のお望み通りの地球に変わることが出来ることになった。」 いよいよこの地球は、「レタマヤの世の終わり」を迎えることが出来ることになった。よって、地球、全人類、全動物、一切のものは全て救われることになったのである。 (完(上)P234) |
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| 1978(53) | 11.19 | 「黄金に輝く、正しい世の終わり」を示す天のしるしを見る。 (完(上)P235) |
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| 1978(53) | 11.26 | 「古い地球、古い世の葬送の儀式」 この儀式により、その時≠ヘ来た。その時≠ェ始まったのである。 やがて、古い地球、古い世は、これからの様々な変化と大変動によって一切が消され浄められる。これは「形の世界」の「正しい世の終わり」である。これが成されることは、 完 (完(上)P236〜243) 『新しい一頁が始まりました。』 |
年表 オイカイワタチの歩み(概説) 『オイカイワタチ第5巻より抜粋』
| 西 暦(昭和) | 月 日 | 歩 み | |
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| 1978(53) | 12.2 | 「
京都桃山御陵にて行われた。 (注)明治天皇の |
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| 1979(54) | 1.14 | 古いワンダラーの身につけた不必要なカルマを真で解く戦い始まる。 (第五巻P22) |
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| 1979(54) | 2.10 | 「天照大御神に聖戦の経過ご報告の儀式」 伊勢神宮にて行われた。 (第五巻P29) |
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| 1979(54) | 2.25 | 「去りゆく古い地球(湧玉の池)を祝う儀式」 富士山の湧玉の池にて行われた。 (第五巻P32) |
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| 1979(54) | 3.10 | 「古い地球の大浄化お願いの儀式」 北海道有珠山大臼山神社にて行われた。 (第五巻P39) |
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| 1979(54) | 3.20 | 「宇宙と古い地球の
出雲大社にて行われた。 (第五巻P40) |
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| 1979(54) | 3.26 | 「新しい風を送ります。」 天照大御神が語りたもうた。 (第五巻P41) |
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| 1979(54) | 4. 8 | 「宇宙と古い地球の
沖縄、ひめゆりの地、湧玉の地にて行われた。 (第五巻P48) |
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| 1979(54) | 4.15 | 「ひめゆりのみそぎ≠フ儀式とエクアドルの儀式とは裏表です。」とのテレパシーを受ける。 |
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| 1979(54) | 4.29 | 「全世界の
四国、金刀比羅宮にて行われた。 (第五巻P54) |
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| 1979(54) | 5.13 | 「地のワンダラーの
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| 1979(54) | 7. 6 | 「近江神宮の働きがあります。」とのテレパシーを受ける。 |
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| 1979(54) | 7. 8 | 「祝事の儀式のための準備の儀式」 ヨーロッパの地にて行われる祝事の儀式≠フための皇太子殿下との結びと準備の儀式が、九州幣立神宮にて行われた。 (第五巻P82) |
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| 1979(54) | 7.11 | 「ヨーロッパの儀式(祝事の儀式)はフリージァの黄色い花の咲いているところで行います。」とテレパシーを受ける。 |
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| 1979(54) | 8. 1 | 皇太子殿下ご夫妻、近江神宮に行啓あり。「時を告げる。」と天より声あり、皇太子殿下との結びが成る時が来たことを告げられた。ヨーロッパの地にて行われる「祝事の儀式」の準備は整う。
(第五巻P89) |
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| 1979(54) | 8. | 「オイカイワタチ」の第1巻〜第4巻までが尊き方の御手に渡された。 |
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| 1979(54) | 8.21 | 「祝事の儀式」にヨーロッパへ出発。 |
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| 1979(54) | 8.22 〜31 8.31 |
西ドイツ、英国、フランス、ベルギーを経てオランダに入る。 オランダにて「祝事の儀式」を行う。 (第五巻P98) |
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| 1979(54) | 9. 7 | 「祝事の儀式」に参加した3人のワンダラーの肉体は日本に帰国せるも、魂はオランダにて皇太子殿下(お迎えして一緒に祝事の儀式≠ェ行われる。)をお待ちしているのである。 (第五巻P101) |
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| 1979(54) | 10.5 〜 6 (オランダ時間) |
皇太子殿下ご夫妻、オランダの地にて「祝事の儀式」を行われた。 |
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| 1979(54) | 10. 7 | 午後五時頃、七色の極めて美しい巨大な二筋(重)の虹が、名古屋市内、東方に灰色の雲をかきわけるように鮮やかに現われた。 「皇太子殿下ご夫妻のオランダの地における祝事の儀式≠ヘ無事終わった。」とこの虹を見て直感。 (第五巻P107) |
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| 1979(54) | 10.14 | 「しめくくりの儀式」 沖縄ひめゆり、湧玉の地にて行われた。 この日、皇太子殿下ご夫妻はヨーロッパよりご帰国になられた。 (第五巻P108) |
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| 1979(54) | 10.30 | 「神様が杖(如意棒のようなもの)を持たれて、こちらに向かって大変な早足で歩いて来られる。」
(第五巻P112) |
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| 1979(54) | 11. 8 | 「 (第五巻P113) |
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| 1979(54) | 11.21 | 「十六皇子昇華の儀式」 九州、幣立神宮にて行われた。 (第五巻P117) |
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| ここに、形の世界の霊界・幽界での聖戦は終了した。 |
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| 1979(54) | 12. 2 12.23 |
「現象の世界≠フ世の終わりの儀式」 「金星の輪の儀式」 「ワンダラー出陣の儀式」 (第五巻P118) |
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| 1980(55) | 1.27 | 初めての「オイカイワタチ講演会」が、東京、新宿にて行われた。 |
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| 1980(55) | 2. 2 | 「エクアドル出陣の儀式」 四国、金刀比羅宮にて行われた。 (第五巻P137) |
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| 1980(55) | 2.10 | 「新しい世の時を告げる儀式」 近江神宮にて行われた。 (第五巻P138) |
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| 1980(55) | 2.21 | 「全世界に言霊を鳴り響かせる儀式」 伊勢神宮にて行われた。 (第五巻P139) |
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| 1980(55) | 2.24 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 大阪、教員会館にて行われた。 (第五巻P139) |
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| 1980(55) | 3. 1 〜5 |
近江神宮と幣立神宮は古い地球での使命を終えられた。そして新しい世の神宮として代替わり(生まれ変わり)された。
(第五巻P140) |
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| 1980(55) | 3.16 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 東京、赤城教育会館にて行われた。 |
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| 1980(55) | 4.29 | 「新しい世の新しい近江神宮を祝う儀式」 近江神宮にて行われた。 (第五巻P143) |
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| 1980(55) | 5.11 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 東京、(財)三康文化ホールにて行われた。 (第五巻P144) |
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| 1980(55) | 5.17 | 「たとえ、大切な分身がひっくり返ろうと、心うばわれる時ではありません。」とテレパシーを受けた。 |
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| 1980(55) | 5.25 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 札幌、共済ビル大ホールにて行われた。 (第五巻P147) |
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| 1980(55) | 6.14 | 「変わる幣立神宮を祝う儀式」 九州、幣立神宮にて行われた。 (第五巻P148) |
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| 1980(55) | 7.20 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 神戸、雷声寺にて行われた。 |
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| 1980(55) | 8. 8 (現地時間) |
「エクアドルの儀式」 南米、エクアドルにて行われた。 (第五巻P155) |
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| 1980(55) | 8.13 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 ロサンゼルスにて行われた。 |
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| 1980(55) | 8.31 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 大阪、大融寺にて行われた。 |
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| 1980(55) | 10. 5 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 東京、杉並区立産業館にて行われた。 |
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| 1980(55) | 10.10 10.10 |
「万たるワンダラー、鏐球王国建設の儀式」 沖縄、湧玉の地にて行われた。 (第五巻P180) 「万たるワンダラー、高天原の神々様と結びの儀式」 九州、幣立神宮にて行われた。 (第五巻P183) |
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| 1980(55) | 10.25 | 「全世界のワンダラーが立ち上がられました。手をつないで真の道を進みましょう」 |
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| 1980(55) | 10.26 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 福岡、今泉会館にて行われた。 |
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| 1980(55) | 11. 9 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 札幌、交通局会館にて行われた。 |
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| 1980(55) | 11.16 | 「万たるワンダラーに聖火を点火する儀式(講演会)」 名古屋、桜華会館にて行われた。 |
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| 1980(55) | 11.23 | 「万たるワンダラー、新しい地球の神々様と結びの儀式」 出雲大社にて行われた。 (第五巻P201) |
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| 1980(55) | 11.24 | 「鏐球王国建設を全世界に 四国、金刀比羅宮にて行われた。 (第5巻P203) |
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| 1980(55) | 11.30 | 「古い地球の葬送大浄化の儀式」 北海道、有珠山大臼山神社にて行われた。 (第5巻P209) |
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| 1981(56) | 1.11 | 「湧玉の祝事の儀式」 ―レタマヤの世の祝事の儀式― 近江神宮にて行われた。 (第5巻P242) 1960年に始まった、湧玉の戦いはついに終わりをつげた。ここに明る湧玉、明る地球を天の神様にお渡しすることが出来た。天の神様の命じられた全ての儀式は終了した。よってここに古い地球の終わる時≠ェ来たのである。約束の時≠ェ来たのである。 |
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| 1981(56) | 2.11 | 「古い地球の終わり≠フ儀式」 天の神様に古い地球の終わり=i大御業)を行って頂く『お願い』と天の神様に全世界のワンダラーが、終わりの時≠フ使命を立派に果たす誓いの『宣言』が行われた。 この儀式は、沖縄、湧玉の地にて行われた。 (第5巻P259) |
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| 1981(56) | 2.12 | 「昇華の儀式」 全世界のワンダラー全員が、終わる時≠フ使命を正しく完全に果たし終えて、魂の故郷に帰り、天の神様の御前で報告できるように『お願い』が行われた。 この儀式は、幣立神宮で行われた。 (第5巻P260) |
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| 1981(56) | 2.15 | 『さあ! 皆さん、それぞれに、目標に向かって進んで下さい。』 (第5巻P262) 今、ここに、 あなたの使命は開始された!! 完 |
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